こんなお悩みありませんか?

新築一戸建てを購入する費用は?

住宅購入の際の諸費用は、物件以外にもかかる費用があります。
その中でも大きい割合が、仲介手数料です。

住宅購入の際は、物件の価格だけではなく、登記費用や住宅ローンジム手数料、火災保険などの諸費用があり、

諸費用だけでおよそ200万円〜300万円程度が必要になります。

そもそも仲介手数料って何?

例えば、2,000万円の物件価格なら約70万円、3,000万円の物件価格なら約100万円、4,000万円の物件価格なら、約135万円が仲介手数料となります。

新築一戸建てを買いたい方が
お得に、購入ができるサービス

とは?

「新築半額さん」は、
東海地区の新築一戸建てを購入するときの
仲介手数料を半額でご紹介させていただくサービスです。

住宅ローンのサポートや、不動産・建物品質・ファイナンス面からアドバイス実施
理想のマイホーム実現をサポートします!

\仲介手数料半額のヒミツ/

最大50万円以上、安くなる可能性も!?

店舗をシンプルにして運営コスト削減
新聞の折り込みなどの営業活動をしていません。
少数の専門家のみで対応しています。

ご利用方法

物件が決まっている、興味のある物件がある方

物件は決まっていないが、希望の条件がある方

新築半額さんのメリット

新築一戸建ての仲介手数料が半額に、
50万円以上安くなる可能性があります!

浮いた手数料分で、新しい家具家電や、引っ越し費用に充てるなど、様々な嬉しいお声をいただいております。

自営業や派遣社員の方も
ローンが組めるようにバックアップ。

「自営業でローンが組めるかわからない」「過去に借りようとしたら断られたと」そんな方も新築半額さんにご相談ください。金融機関によって融資条件は様々です。

希望物件をいち早く紹介する
物件マッチングサービス

新築半額さんでは、最新の物件情報をLINE@にてお知らせしています。「マイホームは欲しいけどまだ先かな?」とお考えの方でもご希望の条件や、エリアをお伝えください。ご希望にマッチする物件が出てきたら公式ラインにてお伝えしていきます。

お客様の声

30代 男性 会社員

今回住宅の購入を色々見積もりとった結果、新築半額さんがコスト面に優れていたため、ご依頼するようにしました。
住宅の購入について、知識が乏しいので心配な点が多く存在しましたが、スタッフさんが提案や相談に乗ってくださったおかげで、無事理想の家を購入できました。

30代 男性 自営業

自営業のため、住宅購入用ローンの審査が通るか不安な部分がありましたが、新築半額さんのスタッフさんが親切に対応してくださり、無事銀行の審査も通りました。
仲介手数料も半額になり、浮いた費用が
助かりました。
友人にも勧めたいと思います。

30代 女性 主婦

夫と共に家を探している時に新築半額さんを見つけました。
私は詳しくはないのですが、夫が半額になるなら問い合わせしてみたら?と後押ししてくれて連絡しました。
スタッフさんの対応が素敵で、理想の家を見つけることができました。

20代 男性 会社員

結婚を機に家探しをはじめました。
新築半額さんでは、手数料が安くなるとのことで申し込みをしました。
手数料以外も、さまざまな所をお得にできる様に提案してくださり、予定より予算を抑えることができて、蓄えに残しておくことができたので助かりました。

よくある質問

A
ご相談可能です。住み替え時期や、どんな住まいにするか決まっていない方もご相談いただいております。
A
団体信用生命保険(団信)とは、万が一住宅ローンの返済中に死亡または高度障害を負った場合に、残りのローンを肩代わりしてくれる住宅ローン専用の生命保険です。略して「団信」と言われています。住宅ローンを利用する場合は必ず加入しますが、保険料の負担は銀行側が負担するのでローン契約者本人が毎月の保険料を負担する必要はなく、万が一の場合は保険金により残りの住宅ローンが弁済される大変ありがたい保障制度です。
A
これはみなさん少なからず同じ思いを持たれています。では、賃貸住宅の家賃なら心配ないですか?
家計の中で月々の支払上限額を決めて、例えば月の返済額を今の家賃と近い金額にできる、収入に見合った物件を選ぶ事が無理のない返済につながります。繰り上げ返済などを定期的に計画して返済期間の短縮、または月の返済額を下げたりしながら、完済年齢を見据えた返済計画を立てる事が大事です。たとえ借入は可能であっても、返済が可能なのかが重要です。無理してはいけません。 あと、どうしてもローンと聞くと借金という負のイメージを持たれる方もいますが、それは間違い。住宅ローンはあくまでも家賃と同じ「住居費」であるとお考え下さい。
A
正確には、各銀行の審査基準である審査金利、返済比率を基に計算しますが、目安として概ねご年収の7.5倍~8.5倍程度(8倍前後)が借入限度額の範囲になるとお考え下さい。
ただし、お客様が現在他に借入があるかどうか、(例えば車のローンなど)の状況によっても計算が変わるので、正確にお知りになりたい場合は遠慮なくご相談下さい。※借入可能額と返済可能額は違いますので注意して下さいね。

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